第13回春のスキーキャンプin妙高高原を開催します

2014年1月9日 / 未分類

今年も2014年3月25日から3月28日に
「第13回春のスキーキャンプin妙高高原」を開催します。
沢山のお友達と一緒に大自然の中で思いっきりスキーを楽しみませんか?

SIA公認のプロ指導員が、レベル別の少人数の班に分けて指導しますので、安全に安心して滑ることができます。毎年、初心者の子供たちも最後にはリフトに乗って、笑顔で上から滑ってきます。
全員が自分のレベルの検定合格を目指して、お友達と一緒にスキーに励む姿はキラキラ輝いています。
スキーに雪遊び、最後には運動会と4日間思いっきり雪に触れて楽しみましょう!

また、生活面も引率スタッフがしっかりサポートします。
ゲレンデのすく横のロッジに宿泊するので、無駄なく時間が使えます。夕食後にはお勉強の時間もとって、それぞれ宿題や日記、日課に取り組みます。時間が限られているので、普段よりもずっと集中力も上がります。新学期を前にメリハリのある勉強習慣を身につける良いチャンスです!

≪要項≫
日  程:  2014年3月25日(火曜日)~3月28日(金曜日)
宿泊先 :  ロッジ・ラー  Tel 0255‐86‐4171
所在地 :  〒949-21 新潟県妙高市大字関川妙高2436-22
交通手段:  JR東日本(東京~長野経由妙高高原)・現地送迎バス
指導員 :  SIA公認 妙高プロスキースクール指導員
引率員 :  磯辺 季里 (慶應義塾大学体育会スキー部OG)他

さらに詳しい要項はこちら ➡➡➡ SKI CAMPお知らせ2014 ⬅⬅⬅

≪お申し込み≫
1月10日の午前10時よりお申込み受付を開始致します。
お申込み、お問い合わせは当HPお問い合わせページよりお願い致します。
*定員になり次第締め切らせていただきます。

「チャリティ手作り市」@あべきょうこお絵描き教室

2013年12月25日 / 未分類

6月の手作り市に続き2回目の参加。今回は、新年を迎えるにあたって、新聞紙で、松飾りと絵馬の塗り絵を作り2014年の夢を考えました。バンコクにいると、なかなか身近でないお正月の飾りなどを日本の市場から仕入れ、実際に触れ、日本の文化を感じてほしい!という願いをこめながら、こどもたちと楽しく折り紙の鶴や梅をつけたり、獅子舞や凧などもかざりつけ、最後に水引をかけ、仕上げました。絵馬には夢をかいて・・・・。何でも手に入るバンコクですが、生活の中では、意外と忘れがちなもの。是非海外にいるからこそ、新年くらいは、日本の文化に触れてみる事もお勧めします。


こども達は、作りながらいろいろな素朴な質問をなげかけて、「なるほど!」を繰り返し、つくっていました。体験する事で、日本人としても伝統的なものに触れ、興味を持ってくれたらなあと思いました。前回は、お母様方の素晴らしい力に圧倒され、無我夢中でワークショップをしましたが、きょうこ先生の温かさを感じながら、「久しぶり!」とお声をかけてくださるお母様方と共にそして、きょうこ先生の次女のアシスタントも力強い味方となり、本当に私自身が楽しむことが出来ました。

元気いっぱい、手先の器用なお母様方、アイデアに満ち溢れているお母様方とご一緒でき、この出会いに感謝です。
2月には、「お雛様を作って、学んで!」のワークショップも予定しております。

幼稚園授業@ASB日本人部

2013年12月25日 / 未分類

ASB日本人部の年長「ゾウ組」さんにお邪魔して、子どもたちとゾウの迷路をしたり、パターンブロックで一緒に授業をしました。

何回か会ったことのある子どもたちもいて、本当に優しく受け入れてくれました。タイ語のご挨拶も教えてくれ、皆で沢山のお話しをし、楽しい時間になりました。ゾウ組なので、ゾウの迷路を書いて、切って、パズルにして。ハラペコあおむしのお話と一緒にしたパターンブロックは、皆が眼を輝かせて、取り組んでいました。

2つのチームにわかれてブロックをしましたが、それぞれが自分で考え、工夫をして、披露している姿は、生き生きしていました。12月の行事のパズル(ゆず湯、サンタクロース、クリスマス、除夜の鐘、大掃除)をしながら日本の師走の行事のお話もしました。
授業のあとは、子どもたちと一緒にランチをいただきました。慣れない私に、代わりばんこにお世話をしてくれ、いつも以上にはりっきってお食事をしているようすは、愛らしかったです。デザートのグァバを美味しそうにおかわりをしているのは、驚きました。日本にいるとあまり馴染みのない果物もバンコクにいるからこそ堪能できるのでしょう。
最後まで「いつくる?」「またきてね!」と名残惜しんでくれた子どもたち、とても人懐っこい子どもらしい子どもたちでした。

子どもたちが降園したあと、先生方と茶話会をし、いろいろなお話をさせていただきました。海外ならではのご苦労なども拝聴しました。ところ変わっても先生方は皆、将来を担う子どもたちが、夢に向かって羽ばたいてほしい!と願う気持ちは強い事を再確認できたひと時でした。

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